美容師のフォトコンテストの参加して、重要なことに気付いた。

火曜日。

休日でしたが、今日は美容のコンテスト。

自分はフォトコンテストに応募してました。

先月の休日に作品撮りしたのを、今後見直す用に書き留めておきます。

今回はブリーチ毛から、スタイル創作。

ここからカットして。

カラーして

撮影。

撮ったデータ

結果、思ったこと。

作品撮りってモデルさんありきなわけなんですが、自分の創ろうしたものを当てはめすぎたなと。

やはりその人への似合わせだったり、コンテストならではの見せ方だったりがあるわけで。

課題だらけでした。

ヘアも足りないところありますが、メイクや衣装など突き詰めれる所は多々あり、作品撮りに対しての明らかな準備不足を後に感じる結果に。

あとは、普段はサロンスタイルの撮影が多い中、クリエイティブ寄りの作品の難しさを痛感。

気付いたこと

コンテストの作品撮りするにしても、結局考えるのは誰に満足してもらうのか。

普段のサロンワークだったら

「お客様に満足してもらうスタイルを作る」

というのが評価。

こういったコンテストは

「いかに審査員に響くか、いい作品だと思われるか」

技術はもちろんのこと、審査員の方の感性もあるし、どうしたら刺さるかも考えないとですね。

これってサロンワークと一緒で

その人にどう評価されるか

とリンクしてるんだなと。

やったから見えたこともあったので、この悔いはこれからに繋げていきたいと思います。

結果は入賞ならずでしたが、これも糧にしていきたいと思います。

 

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